クレーン・デリック運転士 過去問
令和8年(2026年)10月
問39 (クレーンの運転のために必要な力学に関する知識 問9)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

クレーン・デリック運転士試験 令和8年(2026年)10月 問39(クレーンの運転のために必要な力学に関する知識 問9) (訂正依頼・報告はこちら)

図のような形状のコンクリート製の直方体を同じ長さの2本の玉掛け用ワイヤロープ(以下、本問において「ワイヤロープ」という。)を用いてつり角度60°でつるとき、1本のワイヤロープにかかる張力の値に最も近いものは次のうちどれか。
ただし、コンクリートの1m3当たりの質量は2.3t、重力の加速度は9.8m/s2とする。また、荷の左右のつり合いは取れており、左右のワイヤロープの張力は同じとし、ワイヤロープ及び荷のつり金具の質量は考えないものとする。
問題文の画像
  • 13kN
  • 23kN
  • 26kN
  • 31kN
  • 45kN

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。